2025年3月31日月曜日

3/31 ブラック

朝ツーです。

 


本日の朝ツーのお楽しみは、国道473号の国1への接続が3/29に完了し新ルート
で走れるようになったのです。
金谷峠のワインディングロードのお楽しみはありませんが選択肢が増えたことは
ありがたい。

仕事です。メガゼウスのハンドチェンジ、パワークラッチの取り付けも
完了しました。
ハンドル回りもいろいろ付いているので時間がかかりました。
ECUの点検です。
不具合の内容を見てみます。
一時的な不具合なのでこの情報は削除しておきます。
CO、HCも問題なし。

GL1500の車検整備です。
後GL1800、BMWが2台車検整備が控えており大忙しです。
Y3プロジェクトはここ一ヶ月手を付けていません。今年のキャノンボールに
間に合えばよいのです。

ソメイヨシノが咲き始めました。
満開まではもう少しです。

クレジットカードです。
初めてブラックカードのお誘いが有りました。持っていればステータス
となるのでしょうが身の丈と言う事もあります。
Pと相談し結論は・・・・・。





2025年3月23日日曜日

3/22

 フェリーを見送ります。

この航路は本日が最終なのでこのフェリーを屋久島では今後見れないのです。

海に黒い影が見えます。
クジラ・・・・?謎です。

滝を見に行きます。
千尋(せんぴろ)の滝です。宮崎駿監督の映画作りに影響した所だそうです。
屋久杉ランドに行きます。



今回のコースはお手軽な30分のハイキングコースです。
あの有名な縄文杉までは7~10時間の登山となります。
紀元杉を見に行きます。道路の横にありました。
裏側です。
いい感じの迫力です。

昼食です。
トビウオの素揚げでヒレがパリパリで美味しかった。
屋久杉の衝立です。価格は363万円でした。

観光を終え鹿児島に戻ります。今度は水中翼船に乗ります。
浮上していないとただの船です。
バスに乗り空港に向かいます。今回の旅のタイトルです。
羽田着21時なので羽田に一泊し帰ってきました。
23日の富士山です。

楽しかったとPも喜んでいました。







3/21

ホテルの前の木です。

どこかで見た木です。

そうアフリカのビクトリアホールズで見つけた物と同じです。
木の名前を教えてもらいました。鳳凰木と言うそうです。
沖縄にも自生しているようです。
海岸に行きました。
チョット気取った写真にしました。

本日は徳之島を観光します。

昨年12月にオープンした道の駅です。

島バナナ売ってました。一房220円激安です。
奄美の黒兎のはく製です。
ソテツトンネルです。地境に植えたソテツが成長しすぎてアーチになっています。
トンネルを抜けると海が見えました。
本日は晴天なので海がとてもきれいに見えます。
犬の門蓋です。ここに眼鏡岩が有ります。
ハート岩発見。
南下すると戦艦大和の慰霊塔が有りました。
道端でパパイヤ発見。
次に闘牛場に行きます。

優勝賞金は無く10~100万円のファイトマネー制だそうです。
港に向かいます。このフェリーで屋久島に向かいます。
こんな感じで各駅(港)に寄っていきます。
屋久島到着は朝の6時でした。港にはこんな横断幕が有りました。
このフェリーが屋久島に寄港するのは本航海が最後だったんです。



2025年3月21日金曜日

3/20

 宿泊ホテルです。


海を見ながら朝食です。
アダンの実が色づいていました。
見た目はパイナップルに似ていますが食べられません。
島バナナです。

観光です。
古民具が展示してあります。

シーサーです。
ヨロン島は沖縄の辺戸岬から23kmしか離れていいないのでいたるところに
似ている文化が見られます。但しヨロン島は鹿児島県に属していて県庁所在地
の鹿児島市まで500kmも離れているのです。
戦後に沖縄がアメリカに占領されていた時にはこの海峡に国境が有ったのです。

港に向かいます。この船で徳之島にいきます。
車両無しでフェリーに乗るのは初めてです。

2時間後に沖永良部島に到着しました。
フェリーと言っても車両運搬よりもコンテナの輸送がメインなので
大型リフトが走り回っていました。
カブライダーがいました。
このライダーは徳之島で下船していました。
このフェリーは鹿児島と沖縄の主要な島を各駅停車のように運航しているのです。
徳之島到着です。
17時45分ホテル着、大の里、尊富士戦を見る事ができました。