2026年8月16日日曜日

8/16 トンネルカフェ

朝ツーです。

コンテナ船が見えました。

YD125のリヤーブレーキシューを交換します。
外したシューです。まだ使えそうですがせっかくばらしたので交換しました。
プラグを確認します。
いい焼色です。キャブ車はこの楽しみが有ります。
ヘルメットフックを取り付けました。
フロントタイヤが気に入りません。
純正のリブパターンに変えたいのですが値段を調べたら結構いい値段でしたので
保留にします。
タイヤの空気圧です。フロント1.5リヤーは積載時は2.5です。
さすがビジネスバイクです。

レバーのカバーがブレーキ側が有りません。純正では無いので名称も分かりません。
アプリのレンズを使ったら一発でした。ホンダの部品のようです。

トンネルカフェです。土日の朝しか営業していません。それも不定期です。

この日はハズレでした。






 

2026年8月4日火曜日

8/4 軌陸車

朝ツーです。

C国御用達のホテルに観光客が戻りつつあります。

早朝こんなことがありました。
東海道本線の架線の交換だと言っていました。このトラック軌陸車と言うそうです。
天浜線でも見ました。その軌陸車はそのまんまトラックで線路の敷石を
補充していました。脱出は踏切内で方向返還をしてそのまま道路を走って
いきました。

YD125です。リヤーブレーキの調整が出来ません。
シューが摩耗しているようです。
純正のシューも手に入りますが自分の車両なので安い社外品にしました。
この大きさにピンときました。
左はYD125用で右はBAJAJのリヤー用です。全く同一寸法です。
実はいまBAJAJの整備をやっていたので気が付いたのです。
このBAJAJ新車なのですが部品取りに使っていた物なのです。
何とか組めそうなので楽しんでいたところなのです。そうでなければ
気が付かないし寸法を確かめる事もあり乗せんでした。
この事は忘れないようにBAJAJのパーツリストに追記しておきました。

洗浄用シンナーです。塗装ガンの洗浄に使っています。
まだ5Lくらいあるので緊急性は無いのですがイランの戦争が
収まりそうにありません。先日まで供給されていなかったのですが
やっと買えるようになったのです。しかし価格が16Lで6000円位しています。
以前は2000円位でした。無駄に高い物は買いたくないので様子見としました。
アミラックのシンナーは20L以上あるので最悪洗浄用に使います。

Pのヤリスにドラレコを取り付けます。後方カメラの取り付けです。
配線を前までもっていくのが大変です。今回YouTubeで取り付け方法を
アップしているのを見つけたので参考にしました。
普段やっていない事は時間がかかります。




2026年7月27日月曜日

7/27 速報

Y3で朝ツーです。

帰りに給油しました。324km走り7.85Lで41.3km/Lでした。S1と同じくらいです。


自分にとってのビックニュースが入ってきました。

GB350を作っているのはインドでインド国内ではCB350と呼ばれています。

そのインドでCB500が発表になったのです。

画像はwebikeより借用



501ccで28HPですがトルクは4.4kgmと1.5倍になっています。

以前からGB350のシリンダーの余肉が設計上ありすぎるのでボアアップ版の

車両が出るとのうわさがありました。その時が来ました。

インドでCB350が発売されてから日本導入まで1年かかりました。

となるとGB500が手に入るのは1年後か・・・・。

そしてGB350Cが出たのは3年後だった。もしGB500Cが発売されるなら

4年待たなければならない。GB500Cが発売されればメグロZ7の現代版

メグロZ8を作ることが出来る。楽しみです。

なぜ期待値が大きいかと言うと昔ホンダのGB500と言うモデルがあったが

500cc単気筒にもかかわらず重厚感が無さすぎだった。SR500も

同じようだった。ところがインドで作られたGB350はピークパワーは

少ないが6000rpmしか回らないエンジンのトルク感がたまらなく好きなのです。

500も6000rpmを越える事は無いと思います。メグロZ7の最高回転は

4400rpmなのでトルク感は近いのではと期待してしまうのです。

また楽しみが増えました。幸せな男です。





2026年7月24日金曜日

7/24 デスバレー

朝ツーです。朝の気温は27℃でチョー快適です。

昨日の外気温です。
43℃です。この気温では日中バイクを楽しめる気温ではありません。
今まで経験した暑い所は2018年に行ったアメリカのデスバレーで42℃でした。
驚きのデスバレーと同等の気温です。因みにデスバレーの最高気温は53℃
だったそうです。
昔は夏もこんなに高温では無かったのでツーリングに行きましたが現在では
夏に楽しめるツーリングは出来ません。

Y3に取り付けたデフレクターです。
最近の酷暑ではハーフヘルを着用するので具合が良い。

仕事です。メガゼウスの水漏れの部品交換が終わりました。
ゴムホースが硬化しているので作業に時間がかかりました。

YD125です。
5年前に手に入れやっと公道デビューです。その前に気になるところを
修理です。三角マークが消えかけています。
カッティングシートの材料から切り出して作りました。
辺の長さ60mmで幅10mmの正三角形なので定規で簡単に切り出せます。
防犯登録ステッカーが貼ってありました。
愛媛県の宇和島市でした。自分は岐阜県の方から買いました。剥がさずに
そのままにしておきます。
YD125の変速パターンが変わっています。
1ダウン4アップのリターンではなく5ダウンのリターンなのです。
昔のロータリー式の様です。姉妹車のSR125は1ダウン4アップです。
なぜわざわざこの特殊なパターンにしたのでしょうか。実は前モデルの
YB125(A7)までロータリーの4速だったのです。その流れが有るので
ビジネスバイクのYDはSR125のミッションをロータリー風のシフトパターン
にしたのだと思います。
この時潔く1ダウン4アップのシフトパターンにしておけばコストダウンにも
繋がったのではないかと思います。ヤマハのビジバイはYD125で終わってしまうので
この特殊な変速パターンの車両は無くなりました。
因みにこの当時のビジバイのYD250はSR250と同じエンジンで1ダウン4アップ
のリターンと同じでした。


CM91です。このカブは幻のカブと呼ばれています。

このカブは40年以上前に近くのバイク屋から古いカブが有るから買って
ほしいとのことで買いました。まだサラリーマンだったので弁当を持って
通勤に使っていました。その後HA02のカブを新車で購入し古いカブは
お蔵入りになっていました。そしてコロナ過の時に引っ張り出してきて
修理した時に幻のカブだったことが分かったのです。
CM91は短期間の運命だったのでカタログも無い、宣材写真も無いと言われて
いました。ところがカタログをオークションで見つけてしまいました。
このカブOHCと言う事なので間違いなくCM91なのです。
1965年の12月発行のカタログです。
裏面を見ると名前がCM91ではなくスーパーカブC90となっていました。
前のモデルのCM90はスーパーカブ90と呼ばれていました。自分が知る限り
C90と呼ばれていたのは翌年発売されたラージボディーのおっぱいカブからだ
と思っていました。
興味のない人にはどうでも良い話でしょうが自分の中ではちょっと興奮した
新発見でした。

2026年7月20日月曜日

7/20 一合一会

 朝ツーです。

満潮時刻ですが波高は1m位なので越波はほとんどなし。
干潮時でも波高が2.5m以上あれば越波してきます。
クルーズ船が航行していました。
遠方がこれだけ見えるので潮はあまり上がっていませんが洗車は必須です。

メグロK3のオドメーターはもう少しで2万キロになります。
何時もの事で20000kmの決定的瞬間は見逃すと思います。
リフトが空いたのでメグロK3の改造を楽しむ予定です。

仕事です。メガゼウスの水漏れの修理です。
原因は分かりましたが厄介な所からの水漏れです。時間がかかりそうです。

先日作ったMWマークを新調したヘルメットに貼りました。
ハーフヘルにはメグロマークを張ったのですがシンメトリーでないと
何かかっこ悪い。
後ろはメグロのロゴを張りました。
ティンバーランドの靴をオークションで落札しました。

たまたまオークションを見ていたらお勧めで出ていました。勿論サイズも
9Wの物でした。このサイズは8年くらい前から日本では手に入らなくなりました。
ティンバーランドの9Wは自分の足にピッタリなのです。他のメーカーの9Wは
ピッタリだったためしがありません。ちょっと悩みましたがオークションは
一合一会です。程度も良くラッキーでした。
2012年の地球一周の度にもティンバーランドの靴を履いていきました。
約4万キロの旅でその耐久性は実証済みです。ティンバーランドは元々
アメリカのブーツメーカーだったのです。

トンボの合皮の手袋です。内側を見ると汗でしっとりとしています。
中性洗剤で手洗いをしました。だいぶさっぱりとしました。
冬用の本革の手袋は保革油で手入れしてあるので洗濯とはいきませんが
夏用の手袋は汗になりますので洗濯をしています。