2026年7月10日金曜日

7/10 スターリングモス

朝ツーです。

台風のせいか波がすごい事になっています。

干潮時刻なので越波はありませんが満潮時刻なら道路は越波でビチョビチョです。

メガゼウスです。ドラレコの交換です。
デイトナの前後カメラのドラレコに交換しました。今までつけていた
ドラレコはメグロY3に取り付けました。
時計も取り付けました。
スピードメーター内に時計が有るのですが文字が小さく見にくいのです。
この後付けの時計お気に入りで他の車両にも使っていますが今回調べたら
生産が終わっていました。スペアーを買っておくべきか悩みましたが
将来もっといい物が出ているかもしれませんので将来に期待します。

スズキ歴史館の続きです。スズライトでドイツのゴッコモービルを参考に
作ったそうです。
フロンテです。学生の時に1万円で買い乗っていました。
空冷3気筒なので真ん中のピストンに穴があき中古部品で直したことがありました。
このテレビ広告も強烈でした。
イタリアに持ち持込んでアウトストラーダを750km走りその平均速度は
122km/hだったそうです。ドライバーはスターリングモスと伊藤光夫と言う
豪華ドライバーでした。当時日本には自動車専用の高速道路などない時でした
ので十分の刺激を受けました。初めてアウトストラーダを走った時に
真っ先に思い起こしたのがこのフロンテのテレビCMでした。
スズキのロータリーエンジン車のRE5です。
専用プラグです。
18mm径で沿面プラグです。シールは銅ワッシャーではなくテーパー勘合
になっています。
これも懐かしい。CCI坊やです。
スズキのお店の前に飾ってありました。当時はナショナルとかさとう製薬とか
店頭人形が流行っていました。
2階は自動車の製造工程の展示です。プラスチック工程の説明を聞くとお土産が
出てきます。
中はプルバックのミニカーです。
10年位前はスイフトでした。
たっぷり1時間楽しみました。近くにヤマハのCPもあり自分にとっては
とっても良い土地柄です。

コロフィーのPVC立体ステッカーです。
30年近く前に作りました。国内で見積もりを取りましたが500枚程度では
非常に高額でした。その当時台湾のモーターサイクルショーで見つけた業者に
見積もりをとると最小ロットは凄い数でしたが金額は国内の見積もり単価の
1/50位でした。勿論台湾に発注したものがこれです。
さすが年月が経つと艶が無くなってきますがウエットティッシュでこすると
この通りです。

以前乗っていた車のディーラーのPVCの立体ステッカーは数年で変形し
焼けてしまいました。
本当に品質の良いメーカーに当たりました。またステッカーはショップの顔
なので安価なビニールステッカーにしなくてよかったと思います。
次のステッカーもこのメーカーに発注しました。

やっとコンビニで見つけました。
カルビーは本当にナフサ不足でこのパッケージにしたのか話題作りの
パッケージ変更かわかりませんが全国ニュースでパッケージ変更が報じられました。
話題作りを狙ったとすれば相当の広告宣伝効果です。
この対策がナフサ不足に効果ありならほかのメーカーも追従するはずです。
そうゆう自分もカルビーの罠にはまってしまいました。




 

0 件のコメント:

コメントを投稿